不動産投資

資産形成・節税

「種を蒔いたら待つだけ」は間違いだった。AIに大阪ワンルームの出口計画を批判させたら

大阪にワンルームを2部屋持つ会社員が、2031年までの売却計画をAIに見せたら「かなり整理されています」。聞き方を変えて「2031年に失敗した」と仮定させ、買い叩く側にもなりきらせたら、自分では思いつかなかった金利と利回りの関係が出てきました。そのまま使える3つの質問つき。
資産形成・節税

大阪の家賃は+8.4%。自分の2部屋を相場と並べたら、上げられそうなのは梅田の1万円だった

大阪市の単身向けマンションの家賃は1年で+8.4%。大阪にワンルームを2部屋持つ会社員が、管理会社の画面で今の家賃を見て、SUUMOで同じ築年・同じ広さの部屋と並べました。上げられそうなのは梅田の約1万円。2027年の利息増と、2031年を区切りにした売却の考え方まで。
資産形成・節税

築22年のワンルームで設備保証に入った。対象機器は全部、保証外だった

大阪のワンルームで月1,650円の設備保証に加入しましたが、約款を読み直すと対象は製造20年まで。築22年の物件では対象機器がすべて保証外でした。給湯器交換前に確認したい補助制度の条件、区分所有者の戸数要件、修繕費の判断順までまとめています。
資産形成・節税

【金利上昇と実耐性】大阪ワンルームを2部屋持つ50代会社員が、いま動かせるものと動かせないものを並べた

投資用ローンの金利見直し通知が届きました。でも毎月の引き落とし額は変わっておらず、動いていたのは内訳の方でした。大阪にワンルームを2部屋持つ50代会社員が、いま動かせるものと動かせないものを並べた記録です。
スポンサーリンク